GOOD PARTNER

自治体の皆様へ

業務委託・指定管理をご検討の自治体職員様へGood partner

企業・自治体のお客様のパートナーとして

多様性が求められるこの時代、企業・自治体のお客様を取り巻く課題は多岐に渡っています。
キャレオスグループでは、企業・自治体のお客様の必要に応じ、長年培ってきたノウハウや実績等の強みを最大限に活かし、パートナーシップを組み、最適なソリューションをご提供します。

代表取締役社長 藤井克樹

放課後児童クラブ委託・指定管理に向けた発注サポート業務についてOrdering support business

STEP01検討支援

  1. 自治体固有の課題の整理・見える化
  2. 他自治体事例の紹介

    事例の類型化

    • 標準化型

      各教室での支援内容のバラつきが大きい。比較的多く(15前後)の教室を一括委託。

    • コスト型

      民営化でコストが高くなる為、躊躇している。業務範囲と自治体職員の業務の明確化。

    • AS一体型

      学童×児童館・アフタースクールの一括運営を検討。他自治体の研究がポイントとなる。

    • 「お見合い」型

      民営化を望む運営主体とそうでない運営主体が混在。自治体が最適な業者を選抜し運営主体に紹介

    • 支援員確保特化型

      支援員確保に手間がかかる為、民間でゼロから採用。保護者会の不安を取り除く為、6か月間の委託期間を設ける。

    • 障がい対応重点型

      現実には年1~2回の研修で支援員が苦労している。年間計画を立案し年12回の研修と専門家訪問を設定。

    • 放デイ併設型

      人口規模が小さく、各施設を単独で開催できない。学童と放課後等デイサービスの知見を持った業者選定。

    • 実績重視型

      民営化を望む運営主体とそうでない運営主体が混在。自治体が最適な業者を選抜し運営主体に紹介。

  3. 業務範囲の検討
    (1)業務分担表
    (2)リスク分担表
    (3)費用分担表
  4. スケジュール案(2~3か年)の作成
  5. 概算見積もり

STEP02実行支援

  1. 募集要項案の検討支援
  2. 仕様書案の検討支援
  3. 仕様書に準拠した予算見積もり業務範囲の検討
  4. スケジュール案(2~3か年)の作成
  5. 事業者選定方法の検討支援

その他学童教室視察会

※当社の運営施設とコンセプトを視察により学ぶことが可能です。

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キャレオスの強み・選ばれる3つの理由Reason

社会を生き抜いていくためのサポート体制 ご利用者様へ生涯を通じたトータルサポートが可能

当社は「社会が抱える課題の受け皿」となるべく、幅広いインフラ事業を展開しており、乳児・幼少期のお子様からご高齢の方、障がいがあり生きづらさを抱えた方まで、年齢と障がいの有無に関係なく切れ目のないトータルサポートが可能です。

年齢・障がいの有無は関係なし!生涯を通じた切れ目のないトータルサポート 年齢・障がいの有無は関係なし!生涯を通じた切れ目のないトータルサポート

豊富な経験とノウハウ! 人に関わり、人を想いやるインフラ事業の展開実績

安心・安全は大前提。児童福祉事業・保育事業・障がい福祉事業等で経験豊富なプロ集団のノウハウがキャレオスグループ最大の強みです。

  • 放課後児童健全育成事業:放課後児童クラブ
  • 児童福祉事業:児童発達支援・放課後等ディサービス 夢門塾
  • 保育事業:きらめき保育園
  • 就労継続支援事業:ラトリエ・ドゥ・ボナペティ
  • 介護福祉事業:介護福祉サービスゆうゆう
  • テスト

課題を明確化し、解決に向け多角的なアプローチ、サポートが可能! コンサルティングのプロと関連事業部がタッグを組みお客様をバックアップ

当社のコンサルティング事業部、ジュニア事業部等、関連部署がタッグを組み、運営方針のブラッシュアップ、環境・職員体制の整備、各種マニュアル・研修制度作りまでバックアップいたします。

放課後児童クラブのサポート例をご紹介!
研修制度:知識を習得することで不安を軽減し、指導員の質の向上を図る
  • 子どもの発達特性、発達障がいについての「基礎研修」
  • 集団対応方法、特性別対応方法、保護者への対応等の「レベルアップ研修」
  • 支援員メンタルケア、教室リーダーマネジメント等
IT導入:事務業務を省力化し指導員の負担軽減と児童の安全管理をサポート
  • Wi-Fiの整備
  • アプリによる入退室の管理・ご家族との連絡
  • WEB会議導入により、遠方でも研修参加可能に!

キャレオスが提供するソリューションSolution

社会福祉

地域住民のソーシャルライフバランスを実現

  • 児童福祉:子育て支援
  • 介護福祉:介護支援、健康促進
  • 障がい福祉:障がい者支援、就労支援

就業環境整備

地域社会の課題解決や働きやすい環境づくり

  • 職場環境改善(ハード/ソフト両面)
  • 研修制度整備
  • マニュアル作成

キャレオスのSDGsの取り組みSDGs

SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年9月に「貧困に終止符を打ち、持続可能な未来を追求する」ことを掲げ国連サミットで採択された、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。地球規模の課題を解決すべく、17の目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットが示されています。国連は、この目標の達成を目指し、各国政府や企業、市民社会に対して、全世界的な行動を要請しています。

sdgs

SDGs目標と連動した活動

キャレオスグループはSDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。
当社は「Care For Others~人を想いやる~」をコンセプトに地域に根差した事業の展開を続け、「人」・「福祉」・「地域社会」の3分野において、「重点課題」を選定し、SDGsの各目標と連動した活動を推進しています。

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